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綜合療法・7カ月。2才6ケ月児

7ヶ月以上たちました。初めの3ヵ月は時間が遅く感じて、はやく過ぎてほしいと思っていました。3ヵ月たつと変わってくると信じて。

1才11ヵ月の頃は呼びかけても1割しか振り向かず、自分の名前もわかりませんでした。
手の触覚過敏があるので、手を触ること、繋ぐこととても嫌がり繋げませんでした。外へ行くと一人で行きたいほうにしか行かず、抱っこで制止すると、私が離すまで体を仰け反って泣いていました。

今は呼びかけにはほぼ振り向き、自分の名前もわかり『Mーちゃん』と言ったり、お名前は?と聞くと『Mdeす』と答えます。手を繋げるようになり、外に出るときは手を離さないようにしています。行きたいところがあると、手をふりきっていってしまうこともありますが、私がついてくるか気にしている様子もあります。事前に階段を降りたら、お母さんの車にのります。など伝えていると,suんなり行けます。言葉が伝わっていると感じます。

園に行くと、出された玩具で一人で遊ぶことしかしませんでしたが、今は自分のしたいことを『ブランコ』や『トーマスみる』と私だけではなく、先生にも言えるようです。最近は4、5才のお兄さんたちに自分からまじって『まてまて』と走る(鬼ごっこではないですが)あそびがすきなようです。お兄さんが遊ぶのを見ていたり、人への興味はとても出てきています。
先日は園にいるとき雪が降ってきたので、[Mtiゃん、雪が降ってきたよ]とお話すると『あい先生!』とあい先生が振り向くまで呼びかけて『ゆき!』と指差して教えていました。あい先生にゆきと教えたかったんだとビックリしました。
質問では、聞いても全く無視されるか、オウム返しでしたが、答えらしい答えがかえってくるようになりました。(正解かは別ですが)
お弁当のときにおしぼり入れをさして、この中になにが入っていると思う?ときくと『ハンカチ』と答えられました、正解です。中とか理解できたの?と思いとてもびっくりしました。理解言語も増えてきていると思います。
しつこさはあります。こだわりは今のところないのでは?と思います。
ぺんを握ることもするようになりました。でもクレヨンは手が汚れるからすきではないようです。ボールペンはすきです。
まぶしさも人並みになったかなと思っています。
聴覚過敏は,あまり出掛けないのでわかりませんが、まだあるとおもいます。
食べ物は生野菜でもなにか味がついていれば食べれますし、お弁当のブロッコリーが大好きです。果物も何でもすきです。
睡眠は夜起きていた時期もありますが、良く寝れていると思います。
食事はまだ自分で食べようとしません。自分でできることが増えればいいなと思います。

人の顔をみてお話することはまだ苦手ですが、顔をみて!と練習中です。
数字を数えることは前よりひどいです。レンジや洗濯機の音がなると、揺れながら数えます。最近は50くらいから高速でカウントダウンがはじまります。50、49、48、47、46……2、1、0
なにかみても数字が一番に目につくようです。

発音はよい方だと思うので、聞こえた言葉はなんでも真似します。意味がわからなくても、真似してほしくなくても。
生活面ではとても育てやすくなりました。しかし障害の特徴も目立ってきたかなとも思います。成長中ということもありますが。
この7ヵ月で遅れていた発達もグーンと伸びて、普通の子より頑張って成長しました。まだ2才半、成長か楽しみです。
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言葉の遅れと脳・2 折れ線型は早く改善する!

その遺伝子の働きと、環境からの刺激を受けて、それが縦糸と横糸のようになって脳が成長していく時に、
聴覚野に過剰な刺激が入るとどうなるのでしょうか?

遺伝子によるは発達が阻害されたり送れることは当然に考えられます。脳は刺激を処理するためには栄養を使います。遺伝子に従って育つためにも栄養が必要です。
生まれてすぐに遺伝子によって育つところに脳幹があるでしょう。脳幹は抱きにくさに関与しています。脳幹には網様体があり、網様体は目の毛様体筋をアセチルコリンと言う神経伝達物質によって動かしています。瞳孔を小さくすることができないと、まぶしくて目が開けられません。 レシチンを与えると効果がある事に関係しているでしょう。

赤ちゃんが異常にまぶしがる、と言うのが初めの症状だと思っています。
その段階で、機械音を除けば、すぐにまぶしさは改善され、自閉症になっていく事はないでしょう。それでお母さんに感謝された事が2例あります。

もしも、生まれつきに脳にトラブルがあったら、綜合療法を始めた子ども達の、劇的な変化はないでしょう。
例え、脳に生まれつきに何らかのトラブルがあっても、リノーマリゼーションと言って、感受性期に適当な刺激を与えて、成長をめざすことができます。お遊び的な療育では、無理です。脳の育ちを研究して真剣に療育に取り組むべきです!!!

特に折れ線型は、早くに改善します!!!
それは、それまでは、脳がほぼ定位発達に近い状態まで育っているからです。
それはヘレン・ケラー女史が、1才8か月までは耳が聞こえていた事に関係しています。1才8か月まで、脳が普通に育っていたから、6才8か月にサリバン女史の指導を受けてから、あれだけの進歩があったと考えられます。

言葉の遅れと脳・1

前に書いた本を、読み大事なところを書き出しました。
そして書きだしたものを何度も読むと、真実が見えてきます!!!

言葉の発達は遺伝的要因と、環境要因が、縦糸と横糸のようになって、織りなす結果だと確信しました。。
言葉の完全な習得には、脳の感受性期、と言う時期を逃してはなりません。
感受性期は、厳格には4才頃で大きく言うと10才頃かもしれません。

遺伝的に欠陥が無い脳でも、環境要因が整わなければ、充分な言葉の発達は望め無いでしょう。
環境要因だけではダメな事は・・・サルに言葉を教える事は出来ません。

2才半ごろまでは、脳はまだ遺伝子に従って、脳と身体を成長させます。
目が見えるようになり、手足が動いて歩けるようになり、聞いた言葉を記憶して、話しだし、そこから文法を見出して、複雑な言葉を話すようになります!それらは成長の遺伝子に従っていますが、環境が整わなければ発達は望めません。

目も、環境の影響を受けて、完成していきます。感受性期に縦線だけしか見せなかった猫の目は、縦線しか見る事ができません。横線がそこにあっても、横線を見る脳の細胞が育っていないので、見る事が出来ないのです!!!

目と手の供応に関する事では、
猫を生まれてすぐに、そしてある月齢まで、右手を全く見えないようにして(首の下に大きな板をおいて)育てます。

猫は、何ヶ月かたって、その板をとって、右手が見えるようにしても、猫は右手を使う事は無かったと言います。
それが、臨界期とか感受性期、と言う事です。それが遺伝子の働きと環境要因が、横糸と縦糸のように織り込んで、両方の要因が整わなければ、普通に育つことができないと当然に考えられます。


その遺伝子の働きと環境からの刺激を受けて、それが縦糸と横糸のようになって脳が育っていく時に、
聴覚野に過剰な刺激が入るとどうなるのでしょうか?
2 に続く

自閉症を知るには脳の研究を!

人間万事塞翁がうま、と言う言葉があります。

土曜日の朝、友達とお茶を飲みおしゃべりを楽しんでから家に帰ると、鍵がかかっています。
しまった!私の鍵は家の中だ・・・こまって図書館に行く事にしました。

市立図書館で久しぶりに本を見ていました。そして、「言語の脳科学」「脳と発達・環境と脳の可塑性」
「テレビゲームと子どもの心」を借りました。

久しぶりに難しい本でした。3年たって難しい本が読めるようになったと思いました。

まだ全部読んではいませんが関心のあるところは拾い読みしました。
読みながら、もしも新生児・乳児の耳に、長い時間機械音が聞こえていたら、脳の中ではどんな変化が起きているのだろう?
それは正常な成長を妨げるのだろうか?・・・と考えながら、
幸いに、脳の専門語はだいたい理解できます。この本をしっかりと読みこめば、かなり詳しく、症状が説明できると思いました。

まず、乳児の初めの症状は、まぶしがるですが、それが説明できる理論を発見しました。
でも、でも、私がそれを説明しても、お母さんや子ども達の役に立つのだろうか???悔しいのですが・・・
次には「なぜまぶしがるか?」を説明できるでしょう「問題行動と子どもの脳」に書いている事と根本的には変わりませんが・・・

言える事は、脳の劇的な成長期は、遺伝的要因と環境要因が組み合って、脳が育っていく!!!と言う事です。
3才までの偏った環境要因は、人間に、生まれつきのような影響を与えるという事です!!!
乞う!ご期待を!!!

テンプルが勧める簡単療育プログラム

前の文章を、掲載しました。
有名はテンプル・グランディンの著書「自閉症感覚」に書かれている事で幼児向けの療育について書き出してみます。

*待ってはいけません。今すぐ行動しましょう。診断でも早期介入の支援でも、親は長い間待たされます。専門家の正式な療育が始まる前に、親が子どもにしてやれる事は、たくさんあります。交代でゲームをしたり、目を合わせるように促したり、この時点で、おばあちゃんたちが子どもに積極的に関わる事は、専門家の指導に負けないくらい効果があります。

*子供向けの簡単な療育プログラム
自閉症の知識以上に、自分で行おうという自主性と、我が子を救いたいという強い気持ちが大切です。一日中テレビを見せっぱなしにしたり、ぼんやりさせておいたりするのは、一番いけません。貴重な時間が無駄になり、過ぎ去った時間はけっして取りもどせません。研究や実際のデーターでも、週に20時間以上おとなと1対1で集中的に触れ合うと、対話力や行動が改善する事があることがあきらかになっています。*******************************:

浅野・・・自閉症が生まれつきの脳の障害であるのなら、そのお子ども達が大人と関わらないで、長い時間テレビやビデオを見る事は、いけないと考えられます。
広汎性発達障害の子どもが増えています。だから、2才まではテレビを見せない提言を実行する事は大切ではないでしょうか?

何故、自閉症協会や、小児児童神経科学会は、何の研究もしないで反対するのでしょうか?
自閉症とテレビについて、「さまざまな面から研究の結果、根拠が無い事がはっきりしました。」と、言わないのでしようか?広汎性発達障害と診断された人たちに、「乳児の時、Ⅰ-2才台にテレビやビデオ・英語・音楽などをどれくらいかけていましたか?」とアンケートをとれば、どんな結果が出るでしょう?
何かが分かるはずです。もしも何割かの子どもが、何かの形で機械音が関与している可能性があって、これから生まれて来る子ども達を救う事が出来る事が解ったら・・・。

生まれつきの脳の障害と言う事も、科学的には何も解っていないのです。テンプル女史もそのように書いています。何も分かっていないから、効果があったという方法を試しなさい!すぐに!待っていてはいけません。貴重な時間が逃げていきます。・・・と

日本LD学会、に参加して

何度か挑戦して、やっと文字変換が出来るようになりました。
11日に、日本LD学会・公開シンポジュームのが新聞に載っていたので、参加しました。
朝から4時30分まで、充実した内容でした。

テーマは、成熟した特別支援教育の立ち姿ー現状と課題と展望ーでした。
LD学会、と、書いてありましたが、ほぼ、広汎性発達障害、と同じ意味でした。
(どうしてそうなのか解りませんが、LD,とは学習障害、と思っていました)

幼稚園、小学校、中学、高校・・と支援が続けられていく事が、発表されました。

多治見市の坂田氏の発表に、H13 年からH25 年に特別支援学級在籍者が2・36倍(割合)に増加している、とありました。

こんなに多くの子どもとお母さんが苦労するんだなー。と思ってしまいます。
本当に、生まれつきの脳の障害でしょうか?
もしもそうだったら、他の身体のトラブルももっと増えているはずです。
増加しているのは自閉症関係だけのように思いました。

私は、早期療育、0才から3才までの早期から始めれば、知的にも普通に追いついて、社会性も改善されると思って指導を続けてきました。そして改善されています。

原因に環境要因が無ければ、これまで改善することは無いだろうと思っています。

その会場では、原因については一言も触れられませんでした。
こういう事に触れるのは、タブー!なのでしょうか? そうとしか思えませんでした。

でも、みなさんは、とても熱心でした。
この情熱を、もう少し根本的なところにむけられればなーと思います。対症療法だと思います。
出てきた問題に対応しても、根本的な原因には目けられないので、増え続けているのです

子どもが誕生してから、満2-3才頃までの育児の仕方が、極めて重要である・・・この時期の育児の仕方を誤ると、その子は一生ハンディを背負って生きていかなくてはならなくなる・・・

この時期、あせってはならない、急ぐような気持ちをおさえ、赤ちゃんの発育と歩調をあわせるように、比較的ゆっくり育てるほうが、実は望ましいのである。もちろん赤ちゃんの自己進化のスピードも一人一人まちまちである。・・P54

浅野・・・だから、だから、この時期に、赤ちゃんの聴覚野に大量の機械音が入って、エネルギーを使う事は、赤ちゃんの自己進化にトラブルが起きると考えられます。だから、まぶしがったり、子どもに関心を持たなかったり、抱きにくかったり、する可能性があります。
療育の1歩は、機械音を止めて、静かな環境にして、普通に育てる事です。

広汎性発達障害のさまざまな症状は、自己進化のトラブルだとも考えられます。カクテルパーティ症状、騒々しいところでは必要な音が聞きとれない。などは脳幹の上丘・下丘、のはたらきが弱いと考えられます。

緑の冊子後のカウンセリングをまとめました。ほとんどの子ども達が、大きく改善しています。医学的には証明できませんが、事実があります。

日本中に広めたいと、願っています。協力してください。インターネットで流してください。自信を持っても大丈夫です。2才までは、静かな環境で、ゆっくりと育てましょう!と

mada,hennkannga.dekimasenn kosyoukana-

発達は総合的に伸びていかなければならないと思っていて、一人で食べるようにならなければ、その先にいけないと思っていました。
先生のメールを読んで納得しました。得意不得意があるものですよね。

前に色を教えていたとき、全然覚えないと、とても心配したものですが、先生のアドバイスで覚える時期がくるのを待ちましょうと言われました。食べるようになるのも時期があるのでしょうね。少し待ちたいと思います。

久しぶりに長い短いを聞いてみました。反対になって覚えていました。少しショックに思いながら、またお菓子をご褒美に教えています。反対に覚えていたので、なかなか修正しませんでしたが、治ってきました。しばらくやらないと忘れてしまうのですね。こわい。

これからは時々勉強させていきたいです。
質問は2択にしています。2語文カードを使って、ねことうまのカードでニャーってなくのはどっち?やいちごとで、食べ物はどっち?など聞いています。そうするとほぼ正解で、私もちゃんとわかってるな!と驚いてしまいます。雨の日さすのは?と聞いたら、傘を選んでくれたり、海にいるのは?で魚を選んでくれたり、難しいかなという質問も正解してくれます。
息子も楽しんでくれて『どっち?』とやってと催促してきます。しばらく2択を続けてやりたいと思います。
2才くらいになると、これと同じものを探してというと、絵の中のから探せるようになるみたいなのですが、息子は同じがわかりません。同じはまだ時期が早いでしょうか。

2才6ケ月のお母さんより(2才から)、無発語からはじめて!!!

近況を報告します。
引き続き、言葉が増えています。
特に強調して教えてないのに、普段の私の言葉の中から覚えていたのか、息子がぽろっ!と言う事があります。使い方も合っていてビックリしました。例えば…間違った、よろしく、困った、などです。
昨日は、出かける前に、「靴下はいて行こう」と初めて言ったので、これもビックリしました。

今、二語文カードを注文中です。
また、今、粘土遊びが好きで、その中で色を教えたり、ままごとの鍋に粘土を入れて料理を作ったりしています。ママのお皿、…くんのお皿と言って盛り付けてくれます。今更ながら、ままごとは言葉を引き出すのにとってもいいなぁと思いました。

久しぶりにボール遊びをしましたが、やはり私に向かい合ってボールを返してくれません。誰も居ない違う方向に投げてしまいます。相手を意識していないというか…この点は進歩が見られていません。

今はほとんど私と二人で遊んでいます。例えば、今後、集団に入れる場合、子供がどの様な状態にまでなったら大丈夫と言えるのでしょうか?  うちの場合は、自治体の方からは様子見になっているので、診断してもらったり、発達検査をしてもらったりという事は今までしたことがありません。なので、少々不安になる事があります。

6ヶ月前は、全く言葉が無く、まずは言葉が出る事が目標でした。言葉が増えてきている今、まだまだ定型発達には追いついていないですが、次の目標をどこに持っていけばいいのかと思う様になりました。
御指導お願いします。

4才6ケ月のおかあさんより(3才2カ月から)

最近 Mが少し落ち着いた感じがします。

次男も早いもので4ヶ月になりました。
1人目の時には 早く寝返りしないかな いつ歩くのかなと思っていましたが、今は今も可愛くてゆっくりゆっくり大きくなって欲しいと思います。

Mは最近だいぶ成長しました。言葉も増え 他のクラス(違う歳)の子の名前も覚えて言います

最近 個人面談があったのですが、産後しばらくは落ち着きが無かったけど、最近は落ち着いてきていると・・

跳び箱も5段が跳べるようになりました。3段の子もいるので 良いほうだと、スキップも出来るようになりました。

ハサミの使い方も上手だと、うずまきや鬼の形など切ったり、折り紙を2枚に曲げて うさぎを作ったり・・

字も間違えながも名前は書きます
。興味があるようです。クラスの男の子の中でも良いほうだ、
面談で言われて一番嬉しかったのが、「M君は優しいですよ 他の子が泣いていたらティッシュをもって来たりしますよ」と 嬉しかったです

ゲームも自分で見てルールがわかったら後から参加するようです。じゃんけんも勝ち負けがわかってきたようです。

12月に発表会があったのですが、少しだけちょこちょこはしましたが、ちゃんとみんなと楽しそうにやっていました。役もちゃんと出来ていました。

舞台裏でも ちゃんとしていたようです。
リハーサルを嫌だとやらなかったので、本番もやらないかもと先生達も構えていたようですが、全然手助けしなかったと言っていました。

山羊の居る公園に行った時には自分の持っている草を隣りの子供に分けてあげていました。

食後に洗い物も手伝ってくれます。まだ突然大きな声を出したり、寝る前に妹にちょっかいを出したりはあります。
まだまだ課題はあるので頑張ります。

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プロフィール

なかさっちー

Author:なかさっちー
浅野幸恵プロフィール
2-3才の言葉の遅い幼児のカウンセリング
3カ月で激変する綜合療法
著書
「問題行動と子どもの脳」 築地書館
「脳から治す心のトラブルと不登校 」築地書館
岐阜県にて「あい子ども相談」を開いている。
メール・電話・Faxでも受け付け
現在、カウンセリング記録
「脳を元気にすると、言葉の遅れも多動も改善!体験記録」
  が出来ました。公開中

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