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一生治りません!そんなひどい言葉を伝えるのですか?

昨日のメールの続きです。
************

息子は歩き出すまではとてもおとなしく育てやすい子でした。

歩くようになってからはほぼ走ると言っていいほどの速さで振り返ることなく色々な方向へ行ってしまうようになりました。

また1歳半くらいから夜に笑い出したり、飛び跳ねたり、とにかく夜すんなり眠ることがなくなりました。

上の子も車に乗せて、夜中までずっと、笑い出す息子が眠りにつくまであてもなく運転し続けました。上の子が寝付いたあとは毎日号泣しながら運転しました。

検診では2歳まで様子見、指摘をしてくれたのは、1歳8カ月から預ける予定の保育園の説明会で息子を預かっていただいた保育士さんでした。

今考えれば、目も合わない、言葉もない、多動、他人に関心がない・・・

色々なことが普通の子とは異なっていましたが、指摘を受けるまでは「男の子だからこんなもの」という風にしか捉えていませんでした。

翌日すぐに主人と役所の相談に行きました。

療育センタ-を紹介され、初診は3カ月待ちですが、翌週センタ-のソ-シャルワ-カ-さんと面談できるとのことで、藁にもすがる思いでした。

ソ-シャルワ-カ-さんにはすぐに「まだが月齢が低いので病気かどうかはわかりませんが、病気だとしたら一生治りません」と言われ「月齢が低いので今できることは何もありません
かんしゃくもないようですし、お母さんとの関係が良いのでしょう。このまま今まで通りに生活してください」それでも不安いっぱいの私に「ネットの情報は偏っているので見ないことをおすすめします」との言葉もありました。

しばらくは絶望しながら何も調べず、ただただ泣いて過ごしました。ほとんど眠れずに周囲に心配されるほどでした。2週間ほど経ち、たまたま立ち寄った図書館で、片岡先生などのテレビを見せないという本に出会い、すぐにテレビを辞めました。1歳8カ月ちょうどの時でした。

10日ほどで目が合い、笑うようになりました。とても明るくなりました。治らないと言われても信じてみようと今に至る3歳4カ月までテレビやCDをやめています。

1ヵ月前に、縁あって浅野先生の本に出会いました。カウンセリングを受け、1カ月ですが効果を実感しています。

確かにテレビを消しただけでは、我が息子はなかなか普通の子には追いついているとは言えません。ただ音を消していた期間が長いため栄養素の効果が早いと浅野先生に言われました。

子供はどんな子でもひとりひとり違います。全く同じル-トや速さで成長することはないのでなかなか音を消して育てた場合、栄養素を摂った場合を比較することは容易ではないと思います。

色々な意見、圧倒的な批判はあると思います。

ただ、テレビに邪魔されない子供との時間。それはどのような子にとっても、とても大事な時間だと思うのです。

息子を1歳8カ月までずっとテレビに子守させていました。私は今それを悔やんでいます。

最初に相談したソ-シャルワ-カ-さんが浅野先生だったら、息子は今とは全く違った発達をしていたのではないかと悔やまずにはいられません。

一生治らないと言われた息子ですが、少しずつ、コミュニケ-ションを取れる

ようになりました。もし、あのまま何もしなかったら、今も目も合わない状態だったのではないかというのが私自身の実感です。

発達関係に属する保育士さん、療育センタ-の医師、保健婦さん、全ての方々に「テレビは関係ありません。テレビを見せたからではなくて生まれつきのものです。」と言われ続けました。

具体的なアドバイスをしてもらったことはありませんでした。この子が暮らしやすいように暮らしてくださいというのは何度か言われました。確かに我が子は生まれつきのものがあるかもしれません。それでも何もしないで不安でいた毎日よりも、テレビを消してからの方が私の気持ちはずっと安定しました。微かでも希望が見えたからです。

悔やんでばかりではいられないので、少しずつ、少しずつ、浅野先生のお力も借りながら息子と歩んでいきたいと思います。
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信じてくださってありがとうございます。この方法には理論があります。ぜひ今回の本を読んでください。そして多くの人に伝えてください。赤ちゃんには静けさが大事なのです。生まれてからも進化しているのです

性格の範囲内までの改善を目指して、子どもが少しずつ変わって、育っていく姿に希望をもって、まずお母さんが元気になってください。総合療法はお母さんが療育者です。自分が元気になるために時間もお金も惜しんではいけません。

ご主人と相談して、自分へのご褒美を考えることもいいでしょう。「0~4才脳を元気にする療育 発達障害と体験事例44」には、お母さんの努力の経過が載っています。ぜひ読んでください.療育の参考になるでしょう。




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総合療法開始・1ヵ月

「0~4才の脳を元気にする療育・発達障害と改善事例44」を出版した後に相談のあったお母さんです。
まだ1ヵ月経ったばかりですが、子どもの睡眠障害・多動・パニックがひどく、お母さんもうつ状態でした。
お母さんの精神状態を少しでも安定させるのが大事だと思いました。そのためには、何より子どもが良くなっていく変化に気がついていただけること、それによって希望を持っていただけるように気を使いました。
睡眠障害はお母さんに、心身ともに負担をかけます。
そのお母さんからの嬉しいメールです。

******************

朝はアドバイスをいただきありがとうございました。
今日も息子は昼寝なしで9時に寝てくれました。

買物は宅配利用もしていますが、私の要領が悪くやはり週1回は買物に出てしまいます。良くないことはわかりつつ、でも1か月前がそれが良くないことすら知らずにいたので知ることができてよかったと思います。できるだけ気をつけたいです。

今日も昼に手当たり次第物を投げています。
壁に向かって立たせるタイムアウトを5回ほど試してみました。
1日では変化がないと思いますので、地道に続けてみます。

今日はドラッグストアで少し必要な物があり、量も少ないのでカ-トを使用しないで並んでみました。3人ほど並んでいたので厳しいかなと思ったのですが、

つないだ手を離すことなく、おとなしく並ぶことができ、買うものをかごに入れたり、レジの動きを不思議そうに見て「ピッ、ピッ」と小さい声で言えました。

お店の人に自分から挨拶(バイバイ)できました。

1か月前からは考えられないことで、経緯からも栄養素の効果が強いと実感しました。
しの間、手をつながなくても横を歩いてくれました。それも初めてのことです。多動が治りつつあります。>レシチン減量のお話をいただいたばかりですが、もう少し2袋で続けてみさせていただけませんか?

今日、数のアドバイスをいただいて、単位を付けるのをやめて少し教えました。

車に乗っているときに工事現場に大きなショベルカ-が2台あり、背も高く、タワ-のように見えていました。そこで息子が「タワ-2匹いるね」と言いました。単位は動物のことをおしえることが多かったので間違えですが、数に言及したのは初めてのことでした。

また「うんちでたひと、は-い」とうんちを教えてくれました。


1カ月で効果を実感しています。
自分の精神状態も決して良好とはいえず、とても家庭療育をしているとは言えない状況でも日々発達が見られるのが励みになります。そして、いつでも話を聞いてくださるとおっしゃっていただいたことで、一人で受け止めなくても大丈夫なんだと安心できます。
本当に感謝しています。
*********************

明日は、このお母さんが、専門家から「この病気は、治りません。テレビは関係ありません」と言われ続けていらっしゃた経過をのせます。

3才半からはじめ、1年6ヵ月後

3才6ヵ月から始め、1年3ヵ月経ったお母さんからのメールです。

Rは、自分の意思を表現することに一生懸命です!言葉が最高で4語文になっています。おうむ返しではなく、意味を理解した上で使ってきます。色、大きさなども理解して、助詞も少しずつ言えています。教えれば教えるほど自分のものにしていくRを本当に嬉しく思い、楽しい毎日を送っています。
また、手のヒラヒラはまだあるもののカウンセリング初回から比べれば半減しています。かなり減りました。忙しい毎日にもかかわらず横目が全くなくなりました!初めての場所や嫌な思いをした場所(病院など)は毎回激しく泣き叫び入るのに抵抗してきます。たぶん何をするところかイメージが湧かないのだと思うので絵本で教えていこうと考えています。

・・10月からデイサービスに通い始めて2ヶ月目、最初から楽しんで通い今も楽しいようです。療育センターやSTOTもフルで行っていますので忙しい毎日です。私もデイサービスの間の空き時間に所用を済ませたり、姉と1対1で遊ぶ時間がとれたりして少しストレスが減りました

。自分のための時間はまだまだとれませんが、姉が「最近、お母さんよく笑ってていいよー!」と言ってくれました。
^_^以前はいっぱいいっぱいでしたので反省もしましたが、前を向いて、今いい感じ!と頑張りたいと思っています。


Rは今、自分で本を持ち、ひらがなだけ読んだりしています。自分からやり始めたので驚いています。・・・・・・

  浅野・・・お母さんは、子どもが伸び始めると元気になります。
そんなお母さんからのメールです。
1年3か月前、カウンセリングを始める前は、発語は無く手をひらひらする子どもでした。

言葉を持たない子どもたち

どれだけの子どもたちが、言葉を持たないで生きた時、
社会は本気になってくれるのだろう!

人として生まれながら、言葉を話せない子どもたちが
いっぱいいっぱい生まれ、生きている。

子どもたちの心は、「助けて!僕の脳をなおして!」と叫んでいた。
言葉を持たないで、長い人生を生きていく子どもたち

虐待も 不登校も そして、引きこもる子どもたちも・・・どれだけ増えたら
社会は、本気で子どもたちの幸せを 願ってくれるのだろう?

苦しむ子どもの数だけ、苦しむお父さん、お母さんがいる
子どもたちが遅れた言葉を学ぶ方法を、早く!少しでも早く!

考えてください!

これからの長い人生を左右する乳幼児期、

人の脳は とてもたくましい!

赤ちゃんがことばを学ぶ方法はあります!
改善した子どもたちが 多くいます。

子どもたちの心は 「苦しい、助けて!僕の脳をなおして!」と叫んでいました。

言葉を持たない子どもたちが、どれだけ増えたら、社会は本気になって子どもたちをを救ってくれるのだろう!

自閉症の子をもつ親心

NHKテレビ「君が僕の息子について教えてくれたこと」の番組内に、アイルランドの作家・デイビット・ミッチェル氏と自閉症の作家、東田直樹氏と対談があります。ミッチェル氏には自閉症のむすこがいました。
作家のミッチェル氏の言葉は、親の心の経過の本質を表していると思いました。テレビの中の対談の中で親の心を話しました。

「健康な息子を望んでいましたが、そうはならなかった。世界に怒りを抱き、自分を哀れだと思いました。息子に怒りを覚えたこともあります。そんなことをしても事態は悪化するだけで、何の意味もないのに・・・」
そのように語っています。

親は、時には、そのような気お持ちを経過して、必死に子どもを育てていきます。

ヤフーの知恵袋、を、ときどき読むようになりました。そこにも、お母さんの苦しい声がいっぱい掲載されていました。

育児は楽しい仕事です。どのお母さんにも楽しい育児を行えるように祈っています。
でも、目が合わない、多動・理解言語もことばの発達も遅い・・・・それは、ひょっとすると一生治らないと言われている、自閉症の症状かもしれない・・・多くのお母さんが、目が合わない、言葉が遅い、自閉症ではないか??????

と心配して育児をしているお母さんが多くいらっしゃいました。多くのお母さんが過度な心配をして育児をしていらっしゃることを、とても悲しく思いました。
早くに自閉症の原因が少しでも分かり、それに沿った療育が行われ、自閉症の治る確率が高くなって、いく事を祈っています。

子どもは日本の将来です!!!

子どもは家庭の太陽です!!!

子どもたちの自閉症の障がいには、早期療育が大切です。早期に適切な療育を行えば、改善される方法がある、という主張があるのです!

伝えなければなりません!!!!!!!!!!!!!!

応用行動分析の環境教授法について

応用行動分析には、机上で行うのと、生活の中で行う方法とあります。
自閉症の早期療育、とは2-3才から始めることですから、机上で行う事はできません。
だから、毎日の生活の中で行います。ほめ方、ご褒美の与え方などは同じ原理です。

詳しい行い方は、「自閉症を克服する」 リン・カーン・ケーゲル、クレア・ラゼブニック著、日本放送出版協会、を参考にして勉強しました。お母さんにも、「自閉症を克服する」を読むように勧めます、分厚い本なので、私がおしえることもあります。
原理はそんなに難しい事ではありません。教育熱心なお母さんはよく行っています。それを頻繁に行って、子どものやる気を引き出して、楽しく頑張ります。出来た事をほめて、ご褒美を与えて子どもにやる気を出させます。

その方法は、一日中行う事ができます。お母さんが療育者になるのです。ご褒美などは、ポケットの中に持っていてその都度、
子どもがなんで褒められてかが分かるように、その時にすぐに与えます。ほめ言葉や抱っこ、おもちゃを使う事もあります。

ヘレンケラーに、初めてあったサリバン先生は、おみやげの人形とクッキーをご褒美にして、指文字を教えました。
ヘレンはお人形欲しさに、サリバン先生の真似をして指文字をつづりました。でも意味は分かっていませんでしたが、
サリバン先生の血のにじむような指導によって1ヵ月後に、物には言葉があることを理解しました。

動物にエサで芸を教えることと同じようで、かっては反対する人もありました。今は効果が認められて、広く広がっています。


環境教授法は、お母さんが先生になります。誰かに治してもらうのではありません。楽しく頑張れます。
取り組んでみましょう。

jこんなに変わりました!自閉症の症状!


カウンセリングを始めて2週間で、変化がありました。
・姉に意味もなく抱きつくことが少し見られた。以前は姉が近寄ると離れた。

・私の言葉が長くてもすべてオウム返しするようになった

・今まで絵本でしか遊びたがらなかったが、冷蔵庫から小麦粉と棚からボ-ルを

 出して、「小麦粘土するの」と言うようになった。粘土遊びが長くできるよう

 になりました。

・何か食べたいときに皿を持ってきてテ-ブルに置き、椅子にすわるようになっ  た。以前は食べ物を渡してくるだけ。

・テンションがとても高い。困ることもあるが本人は楽しく笑顔が増えた。

・以前は早寝するとその分早く起きていたが今は早寝しても早朝目覚めることが

なくなった。睡眠時間が増えた。

・以前は「楽しみ」では行動を起こせなかったが、今は「つみきがあるからお風呂行こうか」などの声掛けで自分から動けるように。理解が進んだのだと思う。
テレビは1歳8カ月から消していて、CDなども極力聞かせていませんでした。

今はさらに音に気を付けて、ス-パ-、ショッピングモ-ルや遠出を控えていますが、音には以前から気をつけていたと考え、ABAも今は気持ち程度と考えると、すべて栄養素の効果と考えられます。

先生のデ-タの参考にしていただければ幸いです。

浅野
1才8ヵ月から、機械音を除いていて3才終わり、もう少し伸びていても、と思うのですが・・・子どもによるのかもしれません。

でも始めて2週間で、お母さんがはっきりと気がつく嬉しい変化が出てきて、良かったと思います。
早くに変化が出ると、これからが楽しみです。3才になっているので木を引き締めて頑張っていきましょう。
でも、やはり、早くから機械音を除いていた効果が出ているのだと思います。
さあー!信じて頑張ってみてください。

2才までの赤ちゃんには、多い機械音は危険です。

自閉症の改善法があります!子どもをトータルで見る!

人間の脳は、とても素晴らしいのです。

メモより

・・・脳番地の成長には、ある程度順序があることには変わりなかったのですが、健常児でも生後数か月、すなわち1才にも満たない間に、枝のつき方に微妙な差が生じることが、分かってきたのです。(胎児のときは、・・・生後ほど差が出てきません)

そしてそのことによって、脳の枝ぶりは遺伝的に決まっている部分だけではなく、生後の環境によって違いが生じるところも、多いのではないか?と気づいたわけです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ある脳番地が損傷しても、健常な脳番地は、損傷を受けた部分と共存しながら、ある程度自律的に、修復、再組織化ヲ行います。

脳の形を映す脳画像は、それまでの人生の過程が、全て蓄積された結果として見直すことが出来ます。・・・・・・・

・・・多くの障がいを持った脳、すなわち一部の能番地は、障害されているけれども、他の能番地歯まったく正常な脳では、時として、残された脳番地が脳全体の成長を加速します。人の脳は逆境に板っても、何とか先に進んで解決しようと努力すれば、使える脳番地を精一杯、使い始めるのです。・・・・

机の上の整理をしていたら、こんな書き写しが出てきました。ページも書いてありますが、本swの題名が書いてありません・・・

後で探してみます。

だから、乳幼児の自閉症は発症の原理さえわかれば、対処ができるのです。

岩佐京子が発見した、2才までに機械音が脳へ多く届いた時に、乳幼児の脳が起こしたトラブルによって自閉症が起きている子どもがいる、と考えれば、自閉症は改善できるのです。脳の感受性期の内ならば・・・・

岩佐先生に教えていただきました。
       2才代からならば、50%
       3才からならば、ほぼ10%になります。と
これは、性格の範囲内まで改善した子どもたちの数字です。

このことは、事例が証明しています。試してください。薬とは違って、何の副作用もありません。

始めたばかりのお母さんから、メールをいただきました。「テレビを消しただけで、言葉がこんなに増えてくれてうれしいです」と

2歳未満の乳幼児のテレビ視聴を制限するように提言

米国小児科学会は、1999年に上記の提言をしました。
その後に3つの研究が教育的なテレビ番組の使用と言葉の発達について取り上げていて、その結果、
テレビの視聴時間が増えるほど、言葉の発達が遅れるという相関関係が確認された。・・・注意力の問題にも関係しているという・・・

日本では、こうした研究は行われていません。
こうした研究ができる自由がアメリカにはあるのですね・・・
しかし、アメリカの情報は、すぐに伝わると思っていましたが、この情報は、伝わっていません。

私たちには貴重な情報です。有難うございます。

ここへいらしたお母さん!信じて試して御覧なさい!
きっと満足した変化が子どもに現れるでしょう!
遅れると間に合いませんから・・・脳には感受性期があるから・・・、原因が遺伝子である子にも、効果があると思います。

自閉症を減らす・予防・静けさを赤ちゃんに!

「こんな思いをする子育ては、もうしたくない・
       予防する方法があれば・・・」
yヤフーの知恵袋に書いてあったお母さんの声です。

予防する方法があります。全部の自閉症を減らせるかどうかは分かりませんが、
予防する方法があります。
これを読んだ方は、自信をもって、多くの人に伝えてください。

赤ちゃんは、生まれてからも、進化しながら成長しています。進化のための成長にたくさんの栄養を使います。
その時に、音がたくさん聞こえていることが良くないでしょう【仮説】

赤ちゃんには、静けさが大事です
自閉症が増えたのは、音の出る機器が発明され、家庭に普及し始めてから増えています。
2才半まで、気をつけましょう。一日に3時間までにしましょう。ボリュームを落とて楽しみしましょう。

育児はとても楽しいものです・
大変だけど、やりがいのある仕事です。
ヨーロッパの国では、保育園が足りない事はない、と言います。

それは3才までは、お母さんが育児ができるからだそうです。

日本もそうなってほしい!
ゆっくりと、育児をお母さんが楽しむ環境を作ってほしいと願います。

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プロフィール

なかさっちー

Author:なかさっちー
浅野幸恵プロフィール
2-3才の言葉の遅い幼児のカウンセリング
3カ月で激変する綜合療法
著書
「問題行動と子どもの脳」 築地書館
「脳から治す心のトラブルと不登校 」築地書館
岐阜県にて「あい子ども相談」を開いている。
メール・電話・Faxでも受け付け
現在、カウンセリング記録
「脳を元気にすると、言葉の遅れも多動も改善!体験記録」
  が出来ました。公開中

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