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子どもの人生を返して!

障害者らに不妊手術が行われた時代がありました。
その女性が 「人生を返して」と訴えているという記事がありました(中日新聞3月30日)

ことばの発達には、テレビが良くない!と訴えた岩佐京子氏の主張を、何の研究もしないで無視し続ける人たち、
その人たちは、子どもたちの人生を狂わせています。子ども達の可能性をつぶしています。

人生を返して!といつか訴えられることはないのでしょうか?

せめて、これから生まれてくる子ども達とお母さんには、伝えなくてはなりません。
待っていても、無理かもしれません。

日本は。撤退が苦手、と同じ日の新聞の中日春秋、に書いてありました。本当にそう思います。
このままでは日本はつぶれてしまいます。
記事の一部を・・・
・・・考えてみれば、我が国は撤退が苦手だ。第2次世界大戦のこと、今日においても、国の財政は大赤字で社会は、少子高齢化という追い詰められた局面なのに、核燃サイクル事業など、巨大事業からの撤退一つすらできぬ・・・以上

私なりに原因を考えました。政府は、企業に弱く、企業は会社の利益を考えて事業を拡げます。その原理で、知らない間に、原子力発電所が50基も作られました。稼働してなくても、日本国民はでんきに困っているわけではありません。原子力発電所があれば、核爆弾が降ってこなくても、普通のミサイルでも原発に落ちたらどうなるのでしょう?誰も怖くて口にしないのでしょうか?必要ない原発は早くに解体しなくていいのでしょうか?

それと同じ原理で、リニア―新幹線が作られているように思います。大手の会社が談合をしています。・・・私には難しいことはよくわかりませんが・・・作ってしまえば、補修にお金がかかります。50年たった橋やトンネルの補修が、今問題になっています。美しい日本の景色を見る事もなく、地下や山の中をトンネルでつなぐ新幹線に乗りたいと、私は思いません。

同じ原理で、自閉症の真実が解明されないのではないか?と思うようになりました。

いつか、子どもの人生を返して!と、多くのお母さんが訴える、あるいは、アスペルガー症候群の人たちが、僕の人生を返して!と訴える日が来るかもしれません。でも、誰も人生を、リセットすることは出来ないのです。

一度、自閉症は生まれつきの脳の障害です。といったら、それから撤退することが出来ないのでしょうか?
この真実を伝えるには、母親の、女性の力しかないのかもしれません!
戦いましょう。子どもたちの幸せのために!
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日本の政治?

私は自分の子どもの幸せを求めて、登校拒否問題・家庭内暴力・引きこもり問題を考えてきました。それも自分の子がそうなった時にどうしたら良いか?を考えただけでした。いつかは、学者や医師が、子どもたちを救ってくれる、と思っていました。・・・
しかし、この問題が、何の解決もしないまま、自閉症児が急増しました。今は子どもの日が近くなっても、この問題が新聞に載ることが無くなりました。
でも、そうした子ども達をだかえた、多くの家族はとても苦しんでいます。

日本は子どもを大切にする国だと思っていました。今はそうではないと思っています。各家庭は、とっても子どもを大切にしています。私たちは政治にも関心を持たなければいけないのでしょう。子どもたちが本当に大事にされる国にするために・・・どうか若いお母さん方は、政治にも関心を持ちましょう。

しかし、今、お母さんに機械音の事を広めるためには、政治家の力が必要かもしれません。

コメントを有難うございました。
悪いのは学者です。母親ではありません。こんなに増えている自閉症の問題を解決しない学者が悪いと思います。自分を責めないで、その怒りを、社会を変える力にしてください。これから命を頂く子ども達に伝えましょう。

No title

自閉症児が増えたのではなく、
診断される子が増えたということです。
主様が何歳の方かは知りませんが。

本当に学者が悪いのでしょうか。
自閉症については各分野の研究者が研究しています。
先天性の脳の機能障害でありオキシトシンが効果がある
ところまで研究は進んでいます。
レシチンやビタミンが効果があるという研究結果は知りませんが。

教えてください

コメントを有難うございました。
すいませんがあなたのお立場を教えてくださいますでしょうか?
発達障害児のお母さまですか?
療育関係の方ですか?
教育者でいらっしゃいますか?
など教えて頂けますでしょうか?
話したくなければ、そのように書いてください。

そのうえでご返事させていただきます。

自閉症が増えたのではなく、診断される子が増えたという事です。・・と言う言葉を私も何度も読みました。そんなことで説明できる数字ではないと私は思っています。あなた様は、本当にそう信じていらっしゃいますか?

No title

複数の立場から書かせていただいております。
自閉症が増えたのではなく、診断される子が増えたというのは
診断できる医師が増えたからです。
貴方様の年齢にもよりますが
発達障害という言葉を何歳の時に知りましたか?
是非お聞かせ願いたいです。

発達障害を診察する医師が増え始めたのは
2000年になってからです。
それまでは発達障害ではなく精神病として診断されていたり
問題児として扱っていました。
そのことを知っておられるのでしょうか。

貴方様の主張を読んでいると
1990年代後半まで信じられていた内容だと感じたからです。
機械音についてはテレビなど電化製品が普及し始めた頃から
言われていたと思います。

テレビ放送が広まり始めたのは昭和20年代後半です。
きっと貴方様もテレビで育っている年齢だと思いますが
貴方様の主張が正しいのであれば
50代の方から自閉症の方が増えていなければなりません。
ですが貴方様は今増えているような書き方をされています。
何故なのでしょうか。

言葉のことも主張されていますが
現在は核家族化が進み両親が働いている家庭が増えました。
子どもとの接し方を親自体が学ぶ機会がないために
子どもとの接し方が上手くできないことが関係しています。
貴方様はカウンセリングと称し子どもに言葉の教え方を
指導されているようですが
親自体に接し方を教えているようなものだと思います。

幼児期に貴方様に出会い言葉が増え発達に遅れがなくなった
方もいるとは思いますが
それは接し方が問題であって、自閉症は関係ないと思われます。

私は発達障害は先天的で治らないものと思い込んでいた時期に、我が子の症状が接し方の悪さによる愛着障害であって、発達障害ではないと思いたい一心で愛着障害について調べていた時期があります。
愛着障害と発達障害で類似した症状もあると思いますが、ただ、聴覚過敏などの感覚過敏は愛着障害では生じないと思います。
ボールを目で追えない、まぶしがるなどの症状も愛着障害や親子の接し方の問題だけでは生じないと思います。
今苦しんでいる発達障害のお子さんの少なからずが感覚障害を持っていて、その症状に苦しんでいると思います。

人より物へ関心が向いてしまいがちな子供と接するのは、そうでない子と接するより難しい面があり、その時々に浅野先生から接し方について指導を受けて本当に助かっています。
まだ総合療法を受け始めて半年にもなりませんが、我が子の感覚過敏が軽減しています。
我が子が苦しんでいたことが減っていき、本当に本当に有難いという思いでいます。

金子先生や澤田先生の情報なども教えて下さって、皆さんで情報共有させて頂き、一緒に取り組んでいるお母様方にもとても感謝していますし、大変心強いです。
なかなかゆっくり書き込みする時間が取れなかったのですが、また改めてコメントさせて下さい。
金子先生のご本を読み直し、澤田先生のご本を取り寄せたところです!

障がい児の増加数

出版した本からコピーしました。
昭和44年に私は子どもを授かりました。
貴方は、この増加率をどのように感じられますか?
***********
1943年・・レオカナーにより世界で初めての症例報告があった
1956年(S31年)・・・鷲見妙子が初めての症例報告を行いました。
情緒障害特殊学級の児童生徒数の変異

           小学校         中学校    
     S46年度―581名     357名
     S51年  3341      767
      56年  6580      1649
      61年  8434     3629
     H 3年  7156     4015
       8年  9000     3950・・・(S46年より25年後)
      13年  14,003     5375・・・(S46年より30年後)
      15年  17077     6379・・・
         小学校     中学校    
      26 年 知的障害児  62591名    32230名
         自閉症情緒障害 58376名    23248名   

特別支援学校在籍児童生徒数 H 26年5月

           小学部      中学部     高等部
   知的障害   34004名    27372名   59921名
   視覚障害    1778名    1197名     2560名

以上の数字をみて、発達障害の問題が、日本にとって、大変な問題であることが、分かります。 


PDD (広汎性発達障害) 有病率  韓国が世界一・日本が2位です。
2002年、教師のアンケートによると、発達障害と思われる、生きにくさを持つ子どもは、6,3%・・・少子化問題も同時進行している日本、少子化と自閉症の激増が日本の将来の大きな問題です。


No title

特別支援教育が広まったということではないのですか?
貴方様は就学免除などで学校に通えなかったり
就学年度をずらして就学していた子もすくなくないことを
知っておられて書かれていますか?
養護学校・養護学級が出来たのは貴方様のお子さんが産まれた年代です。それまでは養護学校・養護学級は殆どありませんでした。
軽度障害の場合は通常学級へ就学もしくは就学年度をずらして就学しています。

それと情緒学級は発達障害児だけが在籍しているのではありません。不登校などで通えない子も在籍しますので
一概に情緒学級は発達障害児だけだとは言えません。
実際に発達障害だと診断されていない子も在籍しているのですから。

貴方様は不登校の子のために活動されておられたようですので
情緒支援学級はどのような子が在籍できるのか
知っておられるのではありませんか?

なお、発達障害は国によってパーセントが変わります。
アメリカなど欧米では日本よりもパーセントは低いです。
何故なら知的障害がないと発達障害とは認めないからです。
実際に日本では発達障害でも欧米では個性です。

親の立場から、発達障害が機械音が原因で起きないという証拠を昔に遡って検証、議論することは不毛だと感じています。
個人的には、浅野先生だけでなく、現在も発達障害の子を見ている金子先生などがご自分の臨床で「今から40年前に発達障害の症状を持つ子供が現れ、それ以前は見なかった。知的障害や聴覚、視覚障害の子供の方が多かった」と書かれていることから、専門家が増えたという理由だけでは説明できないほど発達障害の子が増えているとやはり思います。
自分が小学生時代の20〜30年前に今で言う支援学級(その頃は特別学級)に在籍する子供は全学年で10人もいませんでした。
今で言う多動のような子はいたかもしれませんが、自閉症の症状を持つ同級生は学年全体でもいなかったと記憶しています。その当時は全学年で1000人の子供が通う公立のマンモス校でした。
今の時代なら学年に数人は自閉症状を持つ同級生がいてもおかしくない比率です。

ただ、そんなのたまたまだ!金子先生の言っていることが間違っている!と言われたらそれまでです。

それよりも、浅野先生が以前から主張されているように、現在発達障害の症状を持つ乳幼児を含めた子供たちに機械音が該当するかどうかを逆説的に検証する方がずっと有要だと思います。

以前、1歳2ヶ月という早期で自閉症と診断された海外の女の子の動画を見ました。
明らかに自閉症状が出ているその子のお部屋には辺り一面仕掛けオモチャや電子オモチャが置いてあり、背景にはずっとTVと思われる音が流れ続けていました。
機械音が該当する場合は、機械音を除去した生活で症状が良くなる可能性があります、と教えてもらえるだけで親としてはどんなに救われるか。
機械音が該当しない先天的な子もいるかもしれません。
でも該当している子、治る可能性がある子を一人でも多くすくえないか!?と大人が考えて救ってあげなければ、子供たちは苦しい症状をどうやって克服すればいいんですか?

不毛な議論をし続けるより、一人でも多くの子供を救うために、症状が出ている子に機械音が該当しているかどうか確認し、していれば機械音を除去するよう指導する大人がいる、そんな世の中になってほしいです。
最新の記事の園長先生の計らいはとても素晴らしいですね!教育者としてそのように勉強なさって関わってくださる方が一人で多く増えてほしい。
浅野先生がずっと訴え続けて下さっていることに感謝しかありません。
子供に関わる大人の中に、一人でも多くそのように教えてくれる方が増えていきますように。

親は先天的かどうかの議論は求めていません。
少しでも良くなる、子供自身が楽に生きられるようになる方法があるなら、しかも副作用もデメリットもない機械音の除去という方法もあるのなら少しでも早く教えてほしいと望んでいるということを、医療教育関係者の方には気づいてほしいです。

No title

テレビに育児を任せないように乳幼児健診で指導されています。
小児科にもポスターなど貼ってあると思います。
聞かれたり見られたりしていませんか?
それとも無関心だったのでしょうか。
残念でなりません。

なお、今から40年前は養護学級・養護学校ができ始めた頃ですし
自閉症は親の愛情不足だと言われていた頃です。
当時の養護学級は発達障害の子は対象外ですので
通常級で過ごし問題児として過ごしています。
先生が力で問題行動を押さえつけていたことは明らかです。
今覚えば…という子どもの多くは
成人になって発達障害と診断されています。

金子先生という方が障害教育に対してどの程度の知識があったのか
わからないのですが、障害児教育が全国の保護者の要望でようやく始まったのは45年ほど前です。40年ほど前に自閉症が知られるようになりましたので金子先生が自閉症を知った年代と当てはまるかと思います。問題行動を起こす子が精神科を受診し始めた頃と一致します。

海外の自閉症ですが日本とは国によって考え方が違いますので
あてはめて考えないほうが良いと思います。

No title

時間がとれないので端的に失礼いたします。
「幼児期に貴方様に出会い言葉が増え発達に遅れがなくなった
方もいるとは思いますがそれは接し方が問題であって、自閉症は関係ないと思われます。」
というお言葉がありましたが、
我が子は以前重めの自閉症スペクトラム、知的にも遅れがあると専門医に診断されました。横目、耳塞ぎ、クレーン現象など自閉症スペクトラムの症状オンパレードで、発語なし、身内以外の人間には共同注視もままならないほどでした。
しかしテレビをなくし機械音をできる範囲で減らした生活を送った約半年後には、二語文三語文が増え、知的にも追いつき、自閉度も軽度であると言われました。
当時の専門医には、治らないものだから仕方ない、無理に働きかけて伸ばそうなどとは思わないように、この子には皆に助けてもらえる人生を送らせてあげましょう、と言われました。
それがテレビや機械音をなくし半年でこの変化です。浅野さんに出会わなければ我が子の人生を消化試合のように扱っていたのだろうと考えると恐ろしくなります。
私たち家族のようにもっと救われる人達が増えてほしいと願うばかりです。
どんな議論を交わすよりも、こういった臨床事例がある、ということが一番の答えではないかと思います。

No title

↑すみませんが何歳のお子さんですか?

No title

私の質問に対して返答されている方もおられますが
このHPを書かれている方に質問しています。
返答されている方に申し訳ないのですが
私の質問に対する返答はお控えください。


No title

診断時2歳半です。3歳すぎないと診断できないと言われる方もおられますが、発達障害専門の医療機関で、2歳代でも診断できるといわれました。また医師だけでなく臨床心理士や保育士らも子どもの行動観察をした結果、医師から上記のように告げられました。

No title

↑書かれておられるので書きますが
発達障害のある場合に障害特性によって
発達が遅れることがあることは既にわかっています。
発達の遅れがなくなったとしても診断基準にあてはまるだけの条件が揃っていると判断されたので診断されていますので
知的な遅れのない自閉症だと推測できます。
救われたというよりかは元々持っているお子さんの力が伸びた
ということです。
ただ、言葉を教え込んで伸びたのであれば
教えないと覚えないということになりますので
今後もお子さんの持っている力を伸ばすのであれば
丁寧に教えていく必要はあります。

変わってきています

解かろうとしていない人との議論はやめましょう。
?さん、体験記六の中の医師の言葉を読んでください。
医師の子のカウンセリングを行いました。(H29年・小学生)  

    お父さんに著書の原稿を見ていただき、その時のご返事です。
*************
・・・恐らく乳幼児期の機械音の多寡と自閉症の発生率には関連があるのでしょう。しかし、子供の親としてみれば、その背景にどのようなメカニズムが隠れているのか、ということよりも、実際に機械音を取り除いたら自閉症が治った、という事例報告が多くあることの方が重要な気がします。
 『この薬はどのような機序で効果を発揮するのか』ということよりも、
『一番多くの人に効き易い薬はどれか』ということの方が、研究者ではない(私を含めた)一般の人々の関心の的なのだろうと思います。 そう言う点では、事例報告が多く記載されていた方が良いでしょうし、今回出版される書籍もそうであって欲しいと思っています。加えて、もう一つ。以前から感じていたことですが
『機械音を取り除く』ことによる副作用の心配が全くないことが、とても素晴らしいことだと思っていました。そのおかげで、半信半疑で試してみる場合でも、何のためらいもなく、始めることが出来ると思います。
 何の道具も必要なく、誰でも簡単に始められて、副作用の心配もない、それでいて多くの成功事例があるなんて、日常で患者さんの診療に当っている者からすれば、夢のような話です。
これから発売される浅野先生の書籍を多くの方が読み、
『難しいことは良く分からないけど、やってみるか』と行動に移して貰える        ようになれば良いですね。
本屋さんの店頭で目にする日を楽しみにしております。・・・  
*************
?さん・どなたのも言っていますが、私の本を読んでください。
真実は、時代が証明してくれるでしょう。


No title

ただ、言葉を教え込んで伸びたのであれば
教えないと覚えないということになりますので
今後もお子さんの持っている力を伸ばすのであれば
丁寧に教えていく必要はあります。
**********
この事について、
総合療法の改善は教えて伸びたのではありません。脳が元気になって改善していきます。それを少しだけ、押してあげるだけです。
環境から、学んでいきます。定位発達の子のように、
心配されるといけないので、お母さんのために付け加えました。

No title

私は体験記ではなく貴方の考え聞きたいのですが。
何故なら民間の体験記には否定的な文章は記載されることは
ないからです。
真実は時代が証明している…と書かれているように
機械音のことも栄養素のことも時代が証明しているのでは
ありませんか?
自閉症は脳の機能障害だという研究結果が出ています。

良い子だけを載せているのではありません

体験記録には、ほとんどすべての子を載せています
脳の機能のトラブルは生まれてからも起きます。新生児の脳は約400g、10ヵ月で倍の800gになります。その成長の多くは、遺伝子のプログラムによる成長です。その時に、聴覚野へ、大量の機械音が入ってくると、本来成長しなければならない脳幹の成長がトラブルを起こす可能性があります。
そのように仮定すると、子どもの症状が理解できます。

貴方がおっしゃるように、自閉症は脳の機能障がいです。
しかし、生まれつきではない可能性があります。遺伝子が関与しない脳の機能障がいです。脳には強い治る力がありますから、早期にトラブルの根本原因を除けば、改善し始めますが、感受性期を逃すと改善は困難になります。私はそのように思っています。

ご返事はいりません。受け取り拒否にしましたので、。分かり合えないと思いますので、ごめんなさい。

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プロフィール

なかさっちー

Author:なかさっちー
浅野幸恵プロフィール
2-3才の言葉の遅い幼児のカウンセリング
3カ月で激変する綜合療法
著書
「問題行動と子どもの脳」 築地書館
「脳から治す心のトラブルと不登校 」築地書館
岐阜県にて「あい子ども相談」を開いている。
メール・電話・Faxでも受け付け
現在、カウンセリング記録
「脳を元気にすると、言葉の遅れも多動も改善!体験記録」
  が出来ました。公開中

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