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8カ月経過・2才4ヵ月に・参考にしてください

K君のお母さんのメール・最初からイニシャルでメールを頂きます。
頑張っているお母さん方の参考になるでしょう。
プリントしたりメモしたりして活用してくださいね。
早い年齢で、ハイリスク児、として取り組むことは、とても大事だと思います。その年齢ですでにたくさんの症状が出ています。幼児期からの症状を調べても解かります

**************
総合療法をはじめて、8ヶ月が経ち、Kは2歳4ヶ月になりました。
前回報告以降の様子を日記より失礼いたします。
3/
アパートの駐車場から車の音がして
「トラックの おと する」
※最近、窓から色々音がすると「なんの音かな~?」と言います。
『語りかけ育児』の本では“聞いたことのない音に出合ったときに「何の音なの?」と質問できるようになることです。”と2歳~2歳2ヶ月の欄に書いてありました。少しずつ追いついてきているのかなぁと思いました。
わたしも、色々な音や鳥の鳴き声をきくと「何の音かなー?」「あ、飛行機の音やね~。ブーン!飛行機やったね~。」等と話しかけるようにしています。
同じく、『語りかけ育児』の本に“子どもが答えないときは、いつでもおとなが自分で答えましょう。答えさせるための質問は絶対にしないでください。”とあるので、そのように心がけています。3/13
道端に落ちている紙切れを見て「何これ? これなに?」と聞いてくる。
※「これは?」や「○○(おもちゃなど)どこ?」と分からないものは随分聞いてきてくれるようになりました。
質問のバリエーションとして「ごはんは何?」等はまだまだですが、焦らず話しかけ語りかけて、話し言葉を育ててあげたいと思っています。
3/
お風呂でおしっこをしてしまった事が以前あり、<お風呂でおしっこしたら、鍵(Kは車の鍵で遊ぶのが好き)はお風呂上がりに貸せない〉とジージと約束。
そして、今日おしっこをしてしまう、、、(笑)
お風呂上がり
母「何でジージの車の鍵、貸されんやったと?(方言で貸せないのかな?の意味)」
K「おしっこ したけん 貸されんやった(おしっこ したから 貸せない、の意味)」
~~だから○○だ。というつなぎ方をして、初めてお話してきた。※我慢することも体験させています。今のところ、要求が通らないからと泣いたり癇癪をおこすことはありません。
3/15
長い積み木の棒を両手に持って
K「スキー しよう。 ネズミさんの まね」
母「??ネズミさん、スキーとかしてた?」K「えほん。ネズミさん スキー してた。」
母「(私が何の絵本か分からず、、、)どの絵本?見せて?」
K「(絵本を持ってきてページを開き)これ。」とネズミがスキーをしている絵本を見せてくれる。
母「あ!この絵本か~!本当やーん!」
カメラを向けると、「ピース」と言う。でもまだ、レンズを見るのは難しい様子。ピース(チョキ)もまだ難しい。
3/16
母「今日のお風呂はバーバが来てくれるって~」
K「バーバ、トヨタでくるかな~?どーかなー?ニッサンでくるかなー?」と言っている。
3/17
近めの距離からなら、山なりのボールをキャッチ出来るようになる。嬉しい!!はじめて出来たので誉めに誉めた!(笑)Kも嬉しそう!
とーちゃんにも報告し、次の日朝とーちゃんにも披露し誉められると、嬉しそう!
3/
いとこ(もうすぐ3歳)は、お店屋さんごっこが好き。Kはそれを見てお店屋さんごっこ。やり取りの役はまだ、いとこの真似をしてお客様と店員の両方をしてしまうが、よく見て真似している。
また、「 いっしょ しよー」と誘ったり「どっち いーい?」とおもちゃを差し出したりもしている。
数ヶ月前はいとこの名前すら言えませんでした。まだまだですが、小さな変化の積み重ねを喜ぼうと思います。3/26
『おおきな栗の木の下で』の手遊び。♪あなたとわたし の所で
時々はまだ間違うが、少しずつ正しく相手と自分をさせるようになってきた。
お散歩。通りすがりの小学生に「こんにちは」と自分から挨拶。
3/
公園、ブランコ遊び。
「ブランコ とまったから、かーさん (ゆらゆら)して」
~だから○○して。と言ったので、びっくり。
「Kとおかーさん ブランコ してる」と 言い笑っている。
※“いま起きていることについて、ひとりごとをいいます”と『語りかけ育児』の2歳~2歳5ヶ月の欄に書かれあり、そのような場面が増えてきました。言葉の発達はとても感じます。
ブランコ遊びは浅野先生にも作業療法として勧められていましたし、金子保先生の本にも遊び方が記載してありましたので、日頃からよくやっています。笑わせやすいです。
3/29
「おかーさん いす座ってたから、いす あったかい」
↑私が座ったあとの、同じ椅子に座って。
人形のベルちゃんに「ベルちゃーん あおの ストライダー とーちゃんに かってもらった」とストライダーの前で人形に話しかけている。
※『自閉症を克服する』p92に“おもちゃを選ぶときには、必ず年相応のもの―同年齢の普通に発達している子がもっているようなものにしてください。”と書いてあり、14才のマーカス君の例が書かれてありました。
ストライダーは、ペダルのない小さなな自転車のような物です。公園でもよく見かけますし、時々遊ぶ同じ2歳のお友達が持っています。一緒に遊べるように買いました。
「おかーさん いっしょ しよ」とボール遊びをしたいとKが言葉で誘ってくる。嬉しい。
3/30
とーちゃんが朝、起きてくる。「おはよう とーちゃん」と自分から言った!でも、声は小さい。
場に応じて声色や大小を変化させていけるように関わってあげたい。夕方。ジージがお風呂に来る。
畑のわきでとれたタラノメのおみやげ。
母「これ タラノメっていうんだよー」
K「(ジージの方へ行き)ジージ タラノメ ありがとう」
自らお礼を言いにいったので、父と顔を見合わせて驚く。ジージが「どういたしまして!」と返事をしてくれる。
4/
先週末、夫側の家族とお花見がてら、地域の近場の公園へ。
K「K、にいちゃんの車に乗るとき おばちゃんだっこしてくれた」と振り返って話す。
※最近は、「~の時、○○。」と少し複雑な話し方もしだしたので驚く。
にいちゃんがスパイクや本物のサッカーボールを持ってきてくれて、サッカーをしてくれたり、ストライダーに一緒に乗ってくれたり。みんなでお弁当を食べたり。とてもありがたく感じた。
4/
私の友人(保育士)と、2歳の子が遊びに来る。
一緒に絵本を読んでくれていて、食べ物が出てくる場面で
K「○○せんせい、どれがいーですか?」
友人「うーん、○○先生はね~。イチゴがいいな~」
K「はい。(絵本のイチゴを手でつかみ、食べさせる真似をする)」
このようなやり取りをKから始めたのは、初めてでした。
お昼寝。Kは、いつも通り一階の寝室へ。友達の子は二階の居間に子ども布団を敷いて。Kは起床すると二階に戻ってきて、子ども布団の前で
K「この おふとんで 寝たの?」
友人「うん。このお布団で寝たよ」
話し方はまだ単調な口調ですが、質問を時々するようになったと感じます。『自閉症を克服する』の本p134~p136に質問の事が書かれてあり、心がけていました。これからも少しずつ、自分から話しかけられるようになる機会が増えていきますように、、、話し方に抑揚が出てきますように、、、と願っています。
4/
動物と触れ合いができる公園へ。(車で15分程)
動物と触れ合ったり、お弁当やソフトクリームを食べたり、いとこにおみやげを買ったり。
4/
朝起きて、ストライダーにステッカーが張ってあるのを発見。
K「(ステッカーを指差し)これは?」
母「あ、とーちゃんがシール張ってくれてたよ。かっこいいね。ありがとう言わなきゃね」
一時間後くらい、とーちゃん起床。
父「おはよう K」
K「とーちゃん シール はってくれて ありがとう」
とーちゃん、感動。
私はステッカーの事を質問されてから時間が経っていたので、ふと忘れていましたが、Kは覚えていて、すぐにありがとうを言ったので驚きました。
その後丁度、いとこの家から電話。Kが話したいとの素振りをしたので、ハンズフリーにしてあげると
昨日買ったおみやげを棚から持ってきて
K「おみやげよー」と電話に見せながら話し掛けている。
※『語りかけ育児』を参考に、“過去の経験について話してあげる”と言うことも、取り入れていってみています。
「昨日○○に行ったね。お弁当 食べたね。あと、何食べたかな?ソフトクリーム 食べたね。甘くておいしかったね。それから~、何の動物さん見たかな? おみやげ買ったね。」等です。
4/10
実家、ジージの家に遊びに行く。
到着すると、バーバがタケノコ掘り後、釜で茹でている。
祖母「これなーんだ?」
K「タケノコ」
祖母「正解!K いらっしゃい」
K「いらっしゃい」
母「おじゃまします」
K「おじゃまします」
どうぞ、ありがとうのやりとりはスムーズになりましたが、
ただいま おかえり、いらっしゃい おじゃましますは、もう一歩です。
これからも機会あるごとに、丁寧に話しかけたいと思います。
おばも遊びにくる。ボール遊び。

Kの打ち返したボールが机の下奥に転がってしまい、
K「〇ちゃん とれる?」と聞く

バーバがタケノコ作業を終えて帰ってくる。車の鍵を2つ差し出し
K「バーバ どっちが すき?」
祖母「ん~(笑)バーバ こっちが好き。」
※上記のように自ら質問できました。端から見ながら嬉しかったです、、、。
Kは絵本が好きです。質問を意識した絵本を借りて読んでみています。
『ねぇ どっちが すき?』安江リエ
『どーっちだ?』植垣歩子
『すべりだい』おおの麻里 等は
今のKにピッタリの内容でした。
※ボール遊びは少しずつ好きになってきました。
・ボールを投げてキャッチしあう。
(わざとふざけて、キャッチせず、こちらの顔色を見てケラケラと笑っていることもあります)
・ボールをキックしあう。(サッカー選手ごっこ)
・私がキックし、Kが手で受け止める(サッカーのキーパーごっこ)
・私が投げて、Kがアタックする、また役割を交代する(バレーボールごっこ)
・私が投げて、Kがラップの芯で打つ、また役割を交代する(野球ごっこ※打つ事もしたがりますが、まだなかなか当たらないです。でも本人は楽しそうです。)
・私がコロコロ地面を転がして、Kがラップの芯で打つ(これなら、よくボールを当てられます)
・遠くへ転がったボールを拾う競争。(競争心を意識。今はほとんど、わざとKに勝たせています。) 等
バーバとおしっこにいく。
おしっこ中、「バーバのネックレス かわいいね」と首もとを見て言ったらしく、トイレから帰ってきて母が笑って私に教えてくれる。
とーちゃんが仕事後に実家にお迎えに来てくれる。
K「とーちゃん おかえり おしごと おつかれさま」
おつかれさまの発音は、私以外の人には聞き取りにくかったですが、そのように言いました。
母「おかえり おつかれさま」(ゆっくり目で私も夫に言い、復唱してあげる

以上です。
課題は変わらず
①質問に対する答え方、答える速さ
②質問のはじめ方
③自然な会話
④エコラリア
⑤独り言 
⑥構音
そして、新たに
⑦家族以外の人との目あわせ
⑧感情・情緒面を育てる
です。
浅野先生に薦めて頂いた色々な本を参考にし、総合療法を基本に先月同様関わっています。
質問へ答える事においては、質問の意味が理解できると、しっかりと自分の気持ちを主張するように少しずつなってきたように思います。
また、アスペルガー症候群の事においては、『自閉症を克服する』の本に、
“アスペルガー症候群の子どもは、言語自体にはまったく遅れがないのですが、対人関係に障害があり、同時に興味が偏っていて自然な会話ができない傾向があります。私たちが取り組んでいるある男児は、飛行機のトイレのことしか話しません。別の子の話題は、ロレックスの時計にかぎられています。”とあり、Kにも思い当たる節があります。

Kは車や車の鍵が好きになり、車のメーカー名や車種名に興味があります・・・散歩コースにある車のメーカー名・車種名を覚えています。
マークを見て、スズキ、トヨタ、ニッサン、ホンダ、三菱、ダイハツ、ヒノ、スバル、イスズ等を見分けているようです。
男の子なので新幹線や電車、車のトミカ等に興味をもつ事は定型の子でもよくある事かな?とは思うのですが、少々“偏った興味”になるのかなぁ?どうなのかなぁ?と気になっています。
幸い現在は、車の事を話す割合は多いですが、それしか話さないということはありませんので、その点においては様子を見つつ、関わっていこうと思っております。
“偏った興味”において、浅野先生の経験から何かアドバイスありましたら、少しお聞かせ願えますと嬉しく思います。
主人をはじめ、身近な家族にはKの感情・情緒面を育ててあげたいと思っていると話しました。
よい変化としては、弟に対し、やきもち(嫉妬心)をやくようになったと感じます。
以前は、下の子がうまれた際、よく周りから「赤ちゃん返り大変やろ?」「おにーちゃんが甘えて大変やろ?」等とよく言われておりましたが、正直その実感があまりありませんでした。
(Kは人よりも物に興味が強かったからです。)
しかし今はその実感があり、私への愛着をとても感じます。頼れる時は周りの家族に手をかりて、なるべく意識して、Kにも弟のTにも甘えさせてあげられるようにしたいです。(『語りかけ育児』にはp331~に弟妹の事が書いてありました。)
長文を失礼致しました。9ヶ月目も頑張ります。これからもどうぞよろしくお願いいたします。

**************
こだわりについての答えをお母さんは、もう持っていらっしゃると思いました。
この辺になると人間としての成長になってきます。
乳幼児期の、人が成長する道筋は、遺伝子のプログラムに沿っています。
専門家である先生方の著書を、参考ンしてください。
私は、お母さん方の代わりに、治るという本を勉強して、良い道すじを紹介してきたつもりです。
お母さん方には、時間がありません。すべてを勉強していては、子どもの方が成長してしまいます。
治るという方法を、学び、確かな道筋をお知らせしたいと願ってきました。だから、育児学については
専門家ではありません。このおかあさんの接し方、考え方はとても参考になります。
いつかまとめて冊子にしたいと思います。K君のお母さん、ありがとうございます。これからも記録をよろしくお願いします。
之から、お母さんになる人のためにも・・・

   あい子ども相談 浅野
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No title

K君の素晴らしい成長は、お母さんの工夫と努力の賜物ですね!
沢山の文献を読まれとてもよく勉強されている上、わかりやすく文献や工夫を紹介してくださり、とても助かっています。
私などついつい「こんなことができるようになった!」ばかりダラダラ書いてしまい、どんな工夫をしたかを省略してしまいがちですので…苦笑
K君の母様はきっととても賢明な方なのだろうなといつも驚かされ、そして励まされています。

この記事の2つ前にまたうちの子を紹介頂いているのですが、記事にも記述のとおり、Kの母様にご紹介頂いた本も大きな指標となっており、ありがたく思っています。直接お礼を、と思っていましたが遅くなってしまいごめんなさい。

今回は 質問を引き出すように日頃から心がけておられた、とのことで 昨夜「自閉症を克服する」を改めて引っ張り出してご指摘のページを読み返してみました。
(ページまで記載していただき、分厚い本なだけに凄く助かります!)
質問が大事 という部分はチェックを入れていたも、実践の部分はノーマークでした。読み飛ばしているものだなー と反省でした。今朝から早速実践してみています。
本人は半ばちんぷんかんぷんといった感じですが…笑 日頃からの積み重ねですよね!

またK君の素晴らしい成長を楽しみにしています!

3歳の子の母さま

コメントをありがとうございました。Kの成長を楽しみにしてくださっているとのことで、こちらも励みになります!賢明だなんて、そんなことありません、、、。浅野先生からのアドバイス、そして、ご紹介くださった沢山の本や頂いた冊子のおかげです。浅野先生には感謝しかありません。
日記の抜粋は、あ!成長した!こんな事言った!と喜ばしい所を書いていて、Kもまだまだ脳の不安定さがあります。でも小さな変化を日々喜こぼう!と心掛けています。

私は本を読んでいるようで、その時その時で感じ方が違ったり、注目点が変わっていたりです(笑)
そして、『自閉症を克服する』p12には、“本書を初めて読む場合、まずはいちばん気がかりな問題行動に的を絞ることを勧めます。”とあるので
私も、読めていない項目は多々あります、、、。なので、これからも時間を見つけて他の項目も読み進め、総合的にこの本を使えるようになれたらと思っています。本当、3歳の子の母さまのおっしゃる通り、分厚いので(笑)

この本の好きなところの一つは、p14“家族中心で子どもに優しい個別化された取り組みで、楽しくー「学習」だと気づかないくらい楽しくー学ばせることを目標にしています。”というところです。私の性格上、つい教え込もうと一生懸命になりがちですので、この「学習」だと気づかないくらい、、、を頭の中に思い出してKと向き合っています。

<日頃からの積み重ねですよね!>とのことで、私もそう思います!
数ヶ月前のKには理解できなかったことが、今は理解できるようになっていたり、、、!です。
理解が進んだ度合いによって、声をかける言葉の長さも変えてきたつもりです。
『語りかけ育児』の本によると、今のKの言葉の成長は、2歳~2歳2ヶ月くらいかな?どうかな?と思っておりますので、絵本を選ぶ時も、日頃の声かけも3語文程度を意識しています。(『語りかけ育児』p316参照)

ただ、祖父母やまわりの家族にはあまり言葉の長さは意識してもらわず、です。
それは、浅野先生に頂いた『ヘレン・ケラーはどう教育されたか』の冊子に、“彼女は皆にヘレンにはごく自然に話すように、またヘレンが理解できるかどうか気にせず完全な文章を、そして知的考えを与えるように頼んだ”と書いてあったからです。

なので、まわりの家族には、特に文の長さを気にしてほしい等とは言わず、各々好きなように、ごく自然にKと話し、関わってもらっています。私とは違った話し方、関わり方にも慣れていってくれたら、とも思っています。

お話できることがうれしく、つい長くなってしまってすみませんでした。でも、とても嬉しかったです。
またよかったら、この場ででもお話させてください。本当にありがとうございました!お忙しい中かと思いますのでお返事は無理されないでくださいね!
浅野先生、このような場をありがとうございます。
こちらも3歳の子の母さまのお子様の成長も、楽しみにしております。

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プロフィール

なかさっちー

Author:なかさっちー
浅野幸恵プロフィール
2-3才の言葉の遅い幼児のカウンセリング
3カ月で激変する綜合療法
著書
「問題行動と子どもの脳」 築地書館
「脳から治す心のトラブルと不登校 」築地書館
岐阜県にて「あい子ども相談」を開いている。
メール・電話・Faxでも受け付け
現在、カウンセリング記録
「脳を元気にすると、言葉の遅れも多動も改善!体験記録」
  が出来ました。公開中

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